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ゆめを見るユメを視る

某掲示板サイトでの我が家の阿呆共のどーでもいいお話。

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キャラ構想:低体温系男子





これ以上増やしてどうする(爆)


「倫理観?…そんな日本語もあったな」


「疲れてまで喋るぐらいなら、黙ってる方が楽かなって」


「――、……お気に召すまま、お好きにどうぞ?。…なんてね」



右代 艶人(うしろ つやひと) 男


ローテンションでマイペースな無気力系男子。
非社交的という訳でもないのだが、極度の面倒臭がり屋で喋るのが億劫と感じるタイプ。
独特のフレンドリーさを持つ反面協調性は無い。人に合わせるのも面倒だし団体行動とか苦手。
人といるのは嫌いじゃない。でも構うのが面倒。自分から声をかけるタイプでもない。
なんというか掴み難い。決してテンションは高くないけどノリは妙に良かったりする。
超ド級マイペースの下簗とはまた別方向で不思議ちゃん。下簗はゆるゆる。右代はぼんやり。
同じ自己中でも、下簗は自分から行動を起こすタイプ。右代は完全に受け身ばかり。
読書家でかなりの本の虫。とりあえず読めれば何でも読む。することなければとりあえず読書。

両親は日本有数のラブホテル経営者。ラブホだけでなく大人の玩具の開発なんかもしてる。
そんな両親はばかっぷる通り越して只の淫蕩夫婦。子守唄は母親の喘ぎ声といっても過言ではない。
兄妹もやたら多い8人兄妹でこれまた揃いも揃って倫理観に欠けまくっている。
バツ3の長男はハッテン場経営、長女は同性の恋人がおり、双子の次男次女は家族公認の近親相姦。三男は小学生の恋人がおり四男が艶人。
三女は二股どころか五股六股当然な喰った男は星の数なプレイガールで五男は生粋のゲイ。
そんなカオスとしか言いようがない家庭で生まれ育った。ある意味血の濃さを伺わせる。

こんなローテンションでも艶人もしっかりその血を受け継いでおり、性に奔放。
来るもの拒まず去るもの追わずといった性分であり女性とは当然男性とも恋人になったことがある。
年齢層や人間層も幅広く、年下もあれば年上もあり不倫すらしたこともある。タチネコどちらも経験有り。
とはいえ自分から迫るなんてことは面倒臭いので無い。一夜限りの関係なんかも少なくない。
見た目は無駄に良いので常に恋人はいる状態でもある。それでも誘われたらヤる。最低←

食べ物の好き嫌いが激しくて野菜が嫌い。生物も嫌い。魚もあんまり好きじゃない。
肉が一番好き。でも元々周りから心配される程の小食なので身体もうっすいし、
強いとはいえない。お風呂とか長時間入っていたらすぐのぼせるし、
季節の変わり目にはほぼ確実に風邪を引いてしまう。なんかもうとにかく面倒臭い←

外見はまぁ某水泳アニメの鯖好き主人公辺りをイメージして貰えれば(爆)
あの容姿から筋肉を失くしてもっと薄くした感じなのが艶人。読書時は眼鏡ON。



年齢とかうちの子内交友とかその他の細かい設定がまだふらふらしてる←
作るかは未定ですが、もしコラボや交流のお誘いとか頂けてしまえばホイホイ作ると思われますてへh(殴)


(追記の可能性有)
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