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前回ブログ更新した後に本当どーしよーってぼんやり考えてたら色々膨らんでしまった。
…ごめんなさい、多分っつか絶対増えると思います生意気野郎orz
イメージカラーがピンクだからな…、名前はローズクォーツのローズかスピネルか迷い中…。
ローズなんて最早宝石感無いからどうかと思ったんだけどスピネルは何か格好良すぎる気がする←
とりあえず先に思いついたのがローズだったから下のキャラ纏めの小話はローズで←
気分が変わってスピネルになったら知らず知らずの間に訂正しておきますがお気になさらず(爆)
暇な方は追記よりどぞー。会話分9.9割でキャラ毎に色分けてあるんで目に痛いです。さーせん!←
そういえば今日はバレンタインですね。普通にバレンタインネタやった方が良かったのだろうk(爆)
ばれーんたーいんでーぇきーぃっす!←
*基本スタイル
「パール先輩、ちょっと服買い行くんで金下さい、金」
「2回言わんでえぇっつーの。…ってか何で俺!?」
「だってアンバー先輩がパール先輩から貰えーって煩くて」
「ちゅーてもお前やって金持っとるやろ!?それにお前の服やん!」
「俺の服ゆーても俺の趣味ちゃいます。好きで着るちゃいますねん、先輩の趣味やん」
「アンバーを付けんかいアンバーを!俺の趣味みたいになるやん!」
「ま、なんでもえーですわ。ほれ、金」
「ああああもおおおおう!!!」
:あれやこれやの話術で金をせしめる高校生(の年齢の男)
*基本スタイル2
「あ、おーい、ローズー」
「…サファ先輩。何か用スか?俺はないんでさいなら」
「ちょ待てっつの!いつものアレ借りたいんだけどよ」
「あぁ、シリコンのピアスですか?えぇ加減自分の買ったらどーです?」
「だーってピアス外すのなんて表の仕事手伝う時だけだしよォ」
「だからってその度に俺の貸すのなんて面倒以外の何でも無いっスわ」
「別に良いじゃん、お前こそ滅多にシリコンピアスなんて使わねェんだからさ」
「…っちゅーか、2人共開け過ぎやないの?」
「ンだよパル、何時からいたんだよ」
「覗き見なんて最悪っスわ。気分害したんでセクハラって事でえぇですよね?起訴やわ起訴」
「いや、もう罪決定だから執行だろ。死刑だ、しーけーいー」
「失礼な!ずっとおったわ!」
「「……え、まさかのストーカー?」」
「ちゃうっつーの!」
「…で、何だっけ?開け過ぎ?何がだよ」
「耳や耳!2人共一体いくつ開いてんねん」
「いくつって…俺5個だけど。ローズは6個だっけか?」
「おん、別に多ない思いますけどね」
「多いわ!二人合わせて2桁やんけ!」
「つっても、なぁ?」
「今更塞げ言われてもそりゃ無理難題っちゅー話っスわ」
「親から貰った身体なんやから大事にせんとアカンやろ!」
「あーもーうぜェったらねェな。ローズ、ちゃっちゃと貸してくれって」
「しゃーないっスわ、ほな、はよ行きましょ」
「ちょッ!?とうとう無視なん!?ちょっと!待ってってばぁああ!」
:サファとローズはピアス仲間。別名パール苛め仲間。
多分ローズが制服来たら雰囲気とか馬鹿なやり取りとかが只の高校生(注:片方は26歳です)
特別に仲良しって訳じゃないけど、変な時に息ピッタリになって阿吽になる2人。
*基本スタイル3
「いたっ!」
「……ラズリ先輩、どないしたんスか」
「いっやー、ちょっとジャケットにボタン付けようとしたら思いっきり針で指刺しちゃってさ」
「阿呆ッスね」
「うるさいなぁ。しょーがないじゃん、アタシだって苦手な事もあるって!」
「血ィ出とるやないですか。何とかした方がえぇんちゃいます?」
「あ、ほんとだ。絆創膏どこだったけなぁ…」
「先輩先輩、その指貸してや」
「へ?あー、うん?」
素直に指を差し出すラズリに、そのぷっくりと赤い玉を浮かべる指をジッと見据えた後、
ローズは何の躊躇いもなくパクッとその指を口に含んだ。
「………ちょ!?」
「ふぁんまあふぁれんひぇふははい。噛んひふぁいまふわ」
(訳・あんま暴れんで下さい。噛んじまいますわ)
「あー、うん、…ってちょっ、くすっ、くすぐったい!」
指先を舌で優しく擽られ、くすぐったさの余りに笑いながら身を捩るラズリに、
呆れたように表情を顰めながらもちゅーちゅーと赤ん坊のように吸った後、
ペロリと傷を最後に仕上げと言わんばかりに舐めては口を離す。
そして懐からドピンクのハンドタオルを取り出せば、その指を優しく包み込んで指から手を離した。
「これで大丈夫っスわ」
「?、ローズ、いきなり吃驚したよ」
「アンバー先輩が言っとたんスわ、傷は舐めればはよ治るって」
「……そっか!んじゃアタシの指も早く治るね。ありがとね、ローズ」
「……別に、礼言われる程の事ちゃいます」
(……え、何なん今の)
(ラズリは吃驚してたけど、ローズの顔は無駄にエロかったなー)
(……サファ、俺いまいち現状掴めてへんのやけど)
(ラズリだったから良かったよーなモンだな、こりゃ。ルビとかにはやらんよーに言わなきゃな)
(……アンバアアアアアア!!お前何未成年に教えとんねんんんんん!!)
:前に手に怪我した時、アンバーが「舐めときゃ治るってーえのお!」とか言って、
まさかって鼻で笑いながら舐めてみたら偶然すぐに治っちゃったモンだからそれを素直に信用して、
自分以外の傷も舐めるようになっちゃった的な(長い)傷だったら大体何でも舐めます。誰に対しても。
頬でも首筋でも唇でも足でも、舐めときゃ治る精神。そして普段は無い色気をその時だけ撒き散らす←
ラズリは可愛い弟分がって思うから何の色気も感じなかったけど、ルビなら多分真っ赤になる←
基本的にそういうスキンシップを自分からする分には何の躊躇いもない。されるのは好きじゃないけど。
*基本外見
「ローズちゃんローズちゃん!俺今パールちゃんに変な事教えるなやって怒られたんだけどお!?どゆこと!?なんで!?俺思い当たり全くない!なーあんーんでえええ!?」
「さあ?俺には関係ないんで」
「いや大有りだけどな」
「えええええ!?何それサファイアちゃんどゆことお!?」
「………にしても、おめェら揃うと派手だなァマジで」
「そりゃ俺のせいちゃいますわ、アンバー先輩のセンスや」
「それを素直に着ちゃうおめェも十分へんてこセンスだっつの」
「俺のセンスはばっちりだと思うんだけどお!時代がこれからついてくるのさあ!」
「来るわけないやろ」
「まぁ、ローズがサファの服着ると只のチャラい学生にしか見えないけどねぇ」
「たしかにたっしかにい!サファイアちゃんの服って何か学生ぽいの多いよなあ!」
「そか?まぁ程ほどに緩くて仕事に行けそうなのって考えるとそーなるのかもな」
「サファ先輩は餓鬼スもんね」
「おめェに言われたくねェよ。学校行けっつの。先輩への態度っつーモン学んで来い」
「あ、ルビー先輩の手伝いせな。ほんじゃさいなら先輩方、俺暇やないんでちと手伝い行って来ますわ」
「ほんっとムカつくなあの餓鬼!!」
:サファの服=白カッターシャツ+黒スラックス+ネクタイ+時によってセーターorベスト=只の学生。
アンバーの服(芋ジャ)を着たあかつきにはローズは身長160後半なんで多分萌え袖ですy(爆)
靴もアンバーのスニーカーの余りだけどデカいから靴紐めっちゃキツく締めてる。
*基本外見2
「先輩、ルビー先輩」
「なんですか、ローズ……って、どうしたんですかその目、」
「アンバー先輩が五月蝿くてカラコンハメたんスわ。どうですかね?」
「……元の色も綺麗でしたから勿体無いとは思いますが、それも似合いますよ」
「…ほんまでっか。なら嬉しいっスわ。ルビー先輩とちょっと似とるし」
「……!」
「お揃いやと色々怒られそうやけど、似てるならえぇでっしゃろ?」
「…そうですね、ちょっとお揃い、ですね」
「嬉しいっスわ。俺ルビー先輩の目、めっちゃ好きやし」
「…有難う御座います」
:ルビーにはデレ全開のローズ。棘が無くなるから有る意味宝石chessお花コンビ。2人で赤ピンクだし←
ローズはルビ大好きだけど恋愛感情とかじゃなく、思春期特有の年上の女性に憧れるアレ(爆)
で、それをきちんと自覚してて普通に年上の先輩として多分唯一素直に尊敬してる。
赤目のルビーと似てるって思えばカラコンの似非ピンク目もちょっと嬉しい。他言はしないけど。
*基本外見3
「ローズの服って何かちょっと女の子みたいだよね」
「……はあ?」
「あー、確かに。何ちゅーんやっけ、その尻すっぽり隠れそうな長いパーカーみたいなん」
「ロングパーカーみたいなチュニックみたいな奴ね。それどっちなの?」
「知らへんスわ。アンバー先輩が買ってきたモンやし」
「アンバーのセンスも何か分かんないよねぇ。まぁ原色好きなのは分かるけどさ」
「確かにもうちょい男っぽい服でも良かった思うな。なーんでそないな可愛い服」
「そーれーはあ!」
「…あー、突然出て来ないで下さい、驚きますやろ」
「絶対吃驚してない声だよ今の」
「ローズちゃんに似合うと思ったら自然とそーなっただけえ!」
「………先輩、喧嘩売ってます?」
:アンバーから見たローズ=女の子みたい。理由=何となく。多分名前とか?
ローズが素直に自分のセンスで服着たら全身黒か藍色。パーカーとジーンズみたいな普通な感じ。
*基本装備
「ねぇローズ、なんでいつもシャボン玉のその筒を咥えてるの?」
「は?……あー、何やろ、何か咥えとらんと寂しーっちゅーか」
「でも、飴とか、ガムとか!色々あると思うの」
「偶に口突っ込むけど、基本的に味が有ると嫌なんスわ、何か意識がそっち向いちまって」
「本当に口が寂しいってだけなのね」
「煙草とかほんま論外。煙吐いたりすんの面倒やっちゅー話ッスわ」
「ま、まだ未成年なのに煙草は駄目よ!」
「だぁから論外やって話っスわ。クリスちゃんちィと落ち着きや」
「…あ!ご、ごめんなさい。ちょっと熱くなっちゃって。ローズはきちんと年齢守ってるのね!」
(……まぁ、飲酒はしとるんやけど)
:ローズは基本的にずーっとシャボン玉のあの緑の筒を咥えてる。上に書いてる通り単に口寂しいから。
液体入ってるあのピンクのも常にロングパーカーにポケットイン。いつでもレッツしゃぼん!(爆)
場合によってはロリポップキャンディとかも舐めてるけど。基本的に何かしら咥えてる。煙草は嫌。
そしてクリスと並ぶと普通に目立つ気がする。だってアリスコスと原色少年だz(お前)
*基本装備2
「ローズちゃんローオーズーちゃああん!アレやってくれよアレ!」
「うっさい黙れ。そんな騒がんで下さい。アレちゅーてもただのシャボン玉でっしゃろ?」
「でも中々やるチャンスとかねーだろお!?偶にすっげえやりたくなるじゃん!
ローズちゃんがシャボラーで俺マジ嬉しい!いつでも出来る!ハッピー!」
「シャボラーって何スか。つかそんなはしゃがんでください、ほんまウザいっスわ。つか目障り」
「別に照れなくてもいーんだぜえ!ほらほら早くはーやーくーう!」
「照れとらんわ。はいはい、後で新しいの買わんと殴りますからね」
(…うわっ、何やこれ!何か床びちゃっとる!)
(おー、シャボン玉か。綺麗だなー)
(せやねぇ、綺麗やー…ってちゃうがな!どして床がこないになるまでシャボンするんねん!
つか室内ですんなや!!外でやれそ・と・で!あー、ルビちゃんに絶対怒られる…!)
(おーおー、アンバーうるせェったらねェな。俺も混ざろ。おーい、アーンバー!)
(ちょっ、サファ!?これ誰が掃除する思てんの!?ちょっと!!)
:基本的にシャボンするのは周りがやりたいって言い出した時だけ。別名子守必殺道具。
その緑の筒とか3,4本持ってる。シャボン液体とかめっちゃ持ってる。何てシャボラー。
ローズは基本的にしゃがんでプゥーっと膨らませてそれを突いて遊ぶのがアンバーとか。温度差乙。
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