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ゆめを見るユメを視る

某掲示板サイトでの我が家の阿呆共のどーでもいいお話。

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蒼色亜種
 
※ただのネタ☆

(一方的に)
愛してやまないのうた姐さんが、なんとサファ誕に絵を描いて下さいまして><
その時にいたサファ子ちゃんにこう胸がバキューン!と打たれてですね。
その妄想が脳内に留まらずに文になっちゃった☆っていうね☆←

一応サファ子=サファイアの性転換、というよりはサファイアの亜種って感じです。
のうた姐さんのブログに書いてあった色々を参考に軽く設定的な何かを↓

名前:サファ子(仮名)
性別:女
年齢:26歳
性格:サファより少し落ち着いてる。けどやっぱり子供っぽい。甘党
容姿:身長は160有るか無いかぐらい。スレンダーな体型で胸は貧←
シンプルハードな服に女の子らしいアクセを少々。ピアスはサファと同じ。

そんでもって追記にルビ+サファ子、ジスト+サファ子、サファ+サファ子を投下←
いつもどーりカオスで短いです☆

 
*ルビーとサファ子の場合

「ねぇルビルビっ」
「なんですか?義姉さん」


チラシどーん☆


「今日ね、スウィーツ食べ放題タイムサービスがあんの!」
「それで?」
「一緒に行こう!」
「…義姉さん、私は仕事が」

きらきらきらきらきら
うるうるうるうるうる

「……分かりました。少しだけですよ」
「やった!さっすが私の義妹!!」

ぎゅーっ

「……はぁ」



ーーー
これが義兄なら一刀両断なのに、義姉になっただけで少し甘くなる義妹。
因に、この義兄弟は「義兄さん」と書いて「にいさん」と読み、
「義妹」と書いて「いもうと」と読む面倒な拘りを持ってまs(今更Σ




*アメジストとサファ子の場合

「…君さぁ、」
「何」
「どうにかなんないの?その甘党」

もぐもぐもぐもぐ

どどどーん!!
(生クリームの欠片も残っていない皿の山)

「無理☆」
「見た目だけは良いんだからさ、少し大切にしなよ」
だけって何だけって!!んな強調して言わなくてもいーじゃん!」
「その無駄な甘党だけ何とかなれば、少しは口説こうとも思えるのにねぇ…」
「あはは!だが断る」



ーーー
これが男だったらまず口説こうとすら思わないのに、女になった途端にこうなr(爆)



*サファイアとサファ子(謎設定)

「…おい、おめェ」

いらいら

「何?そんな怖い顔しちゃって」

にこにこ

何故人の糖分を横取ったああああああああ!!!
「あっはは、悪い悪い。でもさ、しょーがないんだよね。だって糖分が私を呼んでたから!」
「ちっげぇよバカめ!俺を呼んでたんだよお、れ、を!!」
ねーよ☆


「…2人共糖分を控えるって手段はないんやろか…?」



ーーー
謎の関係性
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