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(ひなのちゃん、蜜樹ちゃん、ネコちゃんに便乗してうちの子流“I love you”ネタ。
やったらこっ恥ずかしい内容になってしまいました(^q^)
いつか近いうちに長々とうちの子→お相手様への想いなんかも追記したいと思っていたり。
ひとまずはお相手様がいる子達だけ書いています。
ぱちぱち打ってて“これもし違う子がお相手だったらまた言葉も変わったんだろうな”と思ったり。
それが普通かどうかは別として、うちの子の恋愛観は結構お相手様に左右されているような気が←
本当は子供妄想とかもちゃっかりしてたりするんですが、妄想100%過ぎるので流石にねっていう(爆)
暇潰し程度に追記よりどぞー!)
呼雪→禊萩くん
「貴方がいるから、私は暗闇であろうと迷わずに進める」
(君がいるという事実1つで僕はいくらでも強くなれるんだよ)
呼雪は元々精神的には強いです。自分1人でも夢を叶えようとする行動力があります。
それでもきっと、1人では迷ってしまうし何度も何度も躓いてしまうのは当たり前。
でも1人じゃない、禊萩くんがいる。背中を押してくれる。そう思うだけで呼雪は何倍も強くなれる。
大嫌いな暗闇も狭い場所も怖くないって心から思える。ひたすら真っ直ぐに、真っ直ぐに。
クサい言い方をすると、翔くんはその名前の通り呼雪にとって羽みたいな存在なのだと思います。
地結→悠紗ちゃん
「瞼を閉じると貴女がいて、安眠1つできやしない」
(それも悪くないと思ってしまうのだから、重症)
今更な話ですが地結はよく寝ます。やたら寝ます。そして性格上、1人の時間が必ず欲しいタイプ。
安眠妨害されたら現実なら普通に無言で右ストレート決め込むし不快な夢なら寝起き最悪な男です。
そんな彼が眠れなくても良いや、っていうのは多分地結をよく知る人が聞いたら唖然とする。
何だかんだ意地の悪いことばかり言うけど悠紗ちゃんにベタ惚れ。些細な時にふっと再確認して、
その度に重症だわー(笑)って自嘲しながら結局悠紗ちゃんをおいでおいでと呼ぶんだと思います。
水樹→瑠華ちゃん
「あれほど嫌いだった自分なのに、貴女の瞳に映る自分だけは案外好きだったりするのです」
(だからお前は、俺だけ見ていればいい)
水樹はその前髪の長さで暗にアピールしてますが人の目を見て話す、なんてことが苦手です。
というか目を見る以前にまず人と直接話すこと自体がとても煩わしいと思っているレベル。
そんな水樹がしっかりその目を見て、ちゃんと話したいと思うのは瑠華ちゃんただ一人。
水樹は執着心が薄いからこそ、いざ本当に執着したいものが出来ると強く独占したがるタイプ。
瑠華ちゃんが水樹の瞳に惹かれてくれたように、水樹もまた瑠華ちゃんの強い目に惹かれたのです。
火野→新名くん
「貴方の幸せが私の幸せ」
(それを少しでも感じたいから、傍にいても良いですか?)
火野は根っからの尽くし系であり、三歩後ろから静かに寄り添ってついていきます系です。
それに加えて消極的な面も相俟って余り普段は自分から好きだの愛してるだのは言わない人。
些細な行動で愛情を示すタイプ。火野にとって、新名くんの笑顔を見れればそれだけで幸せ。
そしてその幸せを伝えることが、火野が自発的に出来る精一杯の言葉による愛情表現。
これから少しずつ少しずつ、甘え方や恋愛におけるイロハを分かっていければいいなと思います。
森山→西嶋ちゃん
「貴女の存在1つが、自分を変える勇気になる」
(お前の隣に立てるなら、俺はいくらだって自分を変えられる)
森山はうちの子の中では内面容姿含めて全体的な1番変化が多く、大きい子です。
彼が今の派手な容姿になったのは両親からの解放と逃げです。だからもうこのままがいい。
でも西嶋ちゃんに告白するでもなんでも、このままの逃げの自分じゃダメだって自覚もしてます。
本当は自分と向き合うのは怖い。でもその勇気の基になってるのは西嶋ちゃんの存在なんです。
未来パロのIF話とかも踏まえて考えると、有る意味一種の依存というか心の拠り所なのかも、とか。
東ヶ崎→空風くん
「貴方は私をいつでも殺せるのだと、知っていましたか?」
(君がいないと、僕は呼吸1つ出来ないんだよ)
最初こそどちらかというと想われ側で受け身に愛情を受け取っているような状態だったけど、
一旦空風くんに独占欲を持つと止まらなくなるし強く依存するし、それについて自覚もする。
弥代は僕のもの、っていう意識が強い反面、弥代になら何されたっていいよ、とも普通に思ってる。
きっと空風くんが離れてしまったら心身共に生きていけない。生きる意味すら無くなってしまう。
離れるくらいならいっそ殺して欲しい。離れるのなら殺してあげる。そんな正反対の事を考えてる。
南雲→アリスちゃん
「離れないで、傍にいて」
(君がいてくれるなら、もう何も要らないや)
誰かを巻き込むことを恐れて、最初は独りで逝こうとしていた南雲。
先の見えている自分を忘れて幸せになって欲しいと、齢を重ねるにつれ周囲を突っ撥ねてしまう。
それでも尚傍にいてくれるアリスちゃんは、南雲にとって希望で、短い人生を生き抜く理由になります。
普通とはいえない環境下で産まれ、普通とはいえない弱い身体で生きて、誰かの隣を諦めていた南雲。
そんな南雲にとってずっと誰にも言えなかった「傍にいて欲しい」という気持ちは最大で最期の我侭。
池本→綾城くん
「貴方の分まで私が泣きましょう」
(だからどうか、1人で抱え込まないで)
この2人もまだ“恋愛”って意味では大きく踏み込んだ絡みをしていないので若干妄想入り混じってます。
池本は感情こそ豊かですがきちんとそれが自制できて、表に出さないでいられる程度には大人です。
寧ろ性格上、表には出したくない、見せたくない人。でも人の為なら感情を外に出すことを辞さない。
綾城くんは余り自分の闇を表には出さないタイプだと思ってますが、池本にはそれがじれったい。
感情を奥底に閉じ込めてしまうなら、私が表に出す。だからどんな気持ちも共有したいと思ってる。
西ノ宮→昴くん
「無意識に追ってしまうのは貴方の色」
(初恋が叶わなくて良かった、なんて。…本当は少し思ってる)
時恋→九重さん
「君在りて幸福」
(ただ在てくれるだけでじゅーぶん幸せなの、オレは)
草谷→律ちゃん
「総てが君に染まれば良い」
(そしてオレの醜い所を、その鮮やかな色で覆って欲しい)
氷響→ジェス先生
「貴方が私を弱くする」
(甘やかさないで下さい―その一言に本音と嘘が混ざって気持ちが悪い)
月読→伊鶴ちゃん
「君がいる。それだけで、何気ない日々さえ愛おしい」
(俺の世界は君を中心に周っているんだ)
彩星→姫龍先生
「私は何処にも行かないよ」
(何時までも何処までも、只貴方の傍にいれたらと願う)
彩凪→姫龍先生
「見つけてくれてありがとう」
(だいすき)
右立→奈智くん
「貴方との当たり前が、ずっと続いていますように」
(お前との日常が途切れた時、なんて。想像するだけ泣きそうだ)
時留→梓ちゃん
「貴女と出会ってから、本音と建前が苦手になった気がして仕方が無いのです」
(でもお前がそれで良いと笑うなら、それで良いのかも知れない)
歩雲→翠香ちゃん
「私の呼吸を飲み込んで」
(“友達”のアンタも、“恋人”のアンタもぜーんぶ私のもの)
下簗→苺くん
「不自由の幸福を教えたのは貴方でした」
(ちゃんと責任ば取らんと許さないっちゃ)
北里→斑鳩くん
「貴方に私の声が届くまで、声が枯れようとも叫び続けましょう」
(だからどうか、耳を塞がないで)
周→榎谷ちゃん
「君の表情に触れさせて」
(笑顔以外の表情が見たい、なんて。そう思ったのは初めてなんだ)
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